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    神原の家からの帰り、ひたぎを見つけて声を掛ける暦。

    しかし無視。


    理由は
    「勉強もせずにこんな所をフラフラしているような男の事を、私は知らない」だそうで。

    「あなたのような男に心を奪われた事は、私にとって一生の恥」とか酷い言われようw

    暦が羽川の授業から逃げ出したと思ったようですけど、本当に誤解したのか、それとも分かった上でのいつもの言葉責めか。



    どっちにしても最終的にはデレます。





    ひたぎと並んで歩き、「神原の家の前で変な奴を見た」と話す暦。

    「変な奴っつーか、不吉な奴なんだけど。名前は、貝木…つったっけ」


    その瞬間後頭部に走る衝撃、失われる意識。




    ここで1話の冒頭に繋がるのか。









    貝木という男と暦を会わせないようにする策。


    暦、愛されてるなー(汗




    しかしせっかくの拘束も、本気になった暦には無意味。

    月火から来た助けを求めるメールを見て、即座に拘束を引きちぎる暦。


    後の障害はひたぎ本人だけだが、


    暦「お前が僕を守りたいと言ってくれるように、僕にも守りたいものがあるんだ。」

    ひたぎ「そんな言葉で私を説得できるとでも?」

    暦「説得する必要なんかねーだろ?」

    ひたぎ「さあ、どうかしら。私の事をあんまり理解のある女だとは思わないで欲しいわね。」

    暦「でも戦場ヶ原、だったらお前、僕のどこに惚れたんだ?ここで動かない僕を、お前は好きだと誇れるのか?」



    ひたぎ「やば。 ちょーかっこいい。」



    デレッデレだw




    そして、決定打は暦にかかってきた電話。

    躊躇わずにひたぎが出たけど、見る見る内に様子がおかしくなり…


    電話を切ったら暦に謝ってきた!



    不思議に思って電話の相手は誰だったのかと訊くと…



    羽川かよ!

    ひたぎの扱いを心得てるなw

    いったい何言ったんだ。
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    【2012/01/30 19:09】 | 未分類
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    偽物語「第3話 かれんビー 其ノ參」に関するブログのエントリページです。
    2012/02/01(Wed) 14:31:22 |  anilog