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    漫画、小説、アニメ、ゲーム、酒、音楽等に関するブログ。   現在見てるアニメ:葬送のフリーレン、薬屋のひとりごと、BASTARD!!-暗黒の破壊神- 地獄の鎮魂歌編  見ようとしてるアニメ:蒼穹のファフナー EXODUS
    悪い事が重なり、バラバラになる部員達。


    しかしユージが、さとりんが、サヤが、そして意外なあの二人が動いた!



    ユージがタマを立ち直らせ、さとりんがミヤミヤに檄を飛ばし、サヤがキリノと絡み、あの二人が最後に誠意を見せる。



    立ち直ったタマに引っ張り上げられ、コジローも復活。





    こんな事で終われない。

    せっかくここまでやって来たんだから。







    しかしさとりんはミヤミヤにビビリ過ぎでは?

    この人は口ばっかであんまり怖くないかもよ?





    バンブーブレイド

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    【2008/03/18 20:13】 | アニメ
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    こういう話がある度に、最後まで見る気力を失くすんですが。



    今回も気力を振り絞ってようやく見たものの、9割方負けの決まった賭けの様な物で、そしてやっぱり負けたワケで。



    来週は咲夜が出るからそこで気力を充填しようかな。









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    【2008/03/17 22:03】 | アニメ
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    ブックオフにてセガサターンを購入。


    これでやっと悠久の小箱ができる。



    これだけの為にわざわざサターン買いましたからね。

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    【2008/03/16 22:29】 | 未分類
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    あれ?今回ティエリアの一人称は「私」だ。

    前に「僕」って言ってた時にロックオンが反応してたけど、いつもは何て言ってるんだっけ?





    プトレマイオスを再度襲撃する擬似太陽炉搭載型機達。

    アリー「行けよぉ、ファング!」

    おいw






    ロックオン散る。


    待機命令を破って出撃、対艦攻撃を仕掛けたが、片目が見えないリスクはデカかった。

    破損したデュナメスをハロに任せ、機体外に。

    漂っていたGNアームズの残骸に直接照準機を接続して撃つという無謀な方法に出る。

    これはアリーと相打ちだったんでしょうか。

    だとすると少しは救われるんですが。

    でもこのオッサンしぶといからなー。

    来週あたり普通に出てきそうだ。





    これからデュナメスにフェルトが乗ったり、もしくは二人の兄を失ったネーナが仲間になったりするのかな?













    機動戦士ガンダム00
    ちょっとは盛り上がってきたかな

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    【2008/03/15 21:41】 | アニメ
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    某オンラインショップでステルヴィアのDVDBOX MISSION2を注文しました。

    どこで探しても中古、もしくは高値が付いているこの商品。

    ようやく見つけた定価の新品。

    興奮しながら届くのを待ってたんですけど、なかなか来ない。


    そしたら、「よく確認したら商品がありませんでした」のメールが。


    がっかりです。


    前にアマゾンでも同じような事があったんですが、商品管理はしっかりして欲しいです。


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    【2008/03/13 23:08】 | 未分類
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    IE7をインストールしました。

    Ver.7にしてようやくタブブラウザになりましたね。


    今までと同じような感覚で使えますし、新しいタブがワンクリックで作れたりして結構使い易いかも。




    あ、でもtarget=blankを使われると新しいウィンドウが開くっぽい。

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    【2008/03/12 23:33】 | 未分類
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    道場の壁に、なんかマトモな格言っぽいのが貼ってある。

    『昨日の我に 今日は勝て』

    まさに今回のテーマ的な格言ですね。




    練習中、校内放送で校長室に呼ばれるコジロー。

    タマの相手をユージに頼み、校長室に出向く。




    急なバイトだと偽り部活をサボっていたミヤミヤは、時間を持て余す。

    ミヤミヤ「放課後って、こんなに長かったんだ。」





    コジローは校長室で、外山と岩佐が起こした乱闘騒ぎについての報告を聞く。

    二人の処分は自宅謹慎という方向に決まりそうだが、連帯責任で剣道部を活動休止にとの声も上がっているらしい。


    「そんな!他のやつらには責任無いですよ!」

    激しく反論するコジロー。

    校長「分かってる、分かってる。まだ、決まったわけじゃ無いんだ。」

    コジロー「おかしいですよ!あの二人がやった事と剣道部は、っ!!」


    言葉に詰まるコジロー。

    あの二人と剣道部は関係無い。確かにそうだが、そう言ってしまって良いのだろうか。




    部活後、コジローはキリノとサヤを残し、校長から聞いた話を伝える。



    サヤ「納得できない!何で?何でみんな頑張ってるのに、そんなことしなきゃならないの!?」


    コジロー「学校がそう言ってるからだ。」


    キリノ「先生 それって、もう決まったことなんですか?」


    首を横に振るコジロー。


    コジロー「まだ手はある。外山と岩佐は、春から公式戦に出てない。練習試合もだ。あの二人がもう退部していたとしたら、剣道部は無関係だ。」


    キリノ「つまり、二人を切り捨てるって事ですよね?

        …嘘をつくって事ですよね?」


    コジロー「そうすれば、学校側は説得できる。」


    キリノ「でも、本当にそう決めちゃって良いんですか?先生。」


    コジロー「決めるのは俺じゃ無い。お前だ、キリノ。」

         「これはお前達の部活の問題だ。部長のお前が決めるんだ。」



    サヤ「アンタ!顧問でしょうが!」



    コジロー「だからだ。部活は、お前達生徒の物だ。お前達が、一番良いと思う方法を、俺が学校に伝える。」

         「明後日までに選べ。二人が居なかったことにするか、部活を休止するか。」







    別れ際、ユージは部活中から感じていた事をタマに伝える。

    ユージ「やっぱりタマちゃん、変だよ。」

        「何て言ったらいいのかな。タマちゃん、最近変わったと思ってたんだけど、元に戻ったみたいだ。部活に入る前みたいに。」

    タマ「だって、私は元々こうだし。」






    サボっていたミヤミヤを、街中探して見つけたダン。

    ダン「キャリーに負けたから練習辛くなったか?」


    ミヤミヤ「そうよ。あんだけ練習しても勝てないんだもん。」


    ダン「だったら勝つまでやればいいじゃ無いか。俺も手伝うからさ。」


    差し出されたダンの手を取ろうとするミヤミヤだったが、その手は触れる事が無かった。

    ミヤミヤ「ダン君には分からない。ダン君みたいな、才能が有って何でも出来る人には分からないよ!」

    言ってしまいましたね。





    暗くなった剣道場では、キリノとサヤがまだ残っていた。

    キリノの罪悪感を軽減しようと、二人を切り捨てる方向で話を進めるサヤ。

    しかしキリノは悩み続けていた。






    娘の様子がおかしいことに気付き、何かあったのかとと尋ねる父に、何も無いと答えるタマ。

    父「それにしては、今日はひどく、変わっていたが。」


    タマ「ユージ君にもそう言われました。どこがいつもと違うんですか?」


    父「何か、まるで勝ちを急いでいるように見えたな。」


    タマ「でも、ゆっくりしてたら負けちゃいますから。」

    そんな娘に、しばらく剣を置いてみたらどうかと提案する父。

    タマはどうするのか。


    翌日、キリノが部室に入ると、そこには一通の封筒が。



    バンブーブレイド

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    【2008/03/11 23:40】 | アニメ
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    日本人は若く見えると言います。

    そんなわけでマリアさんは老けてちょっとオトナっぽく見えるんですよね。

    別にマリアさんが特別実年齢より上に見えるというわけでは…きっと。


    妙に昔の知識が豊富ですが。






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    【2008/03/10 21:26】 | アニメ
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    乙一原作の映画第4弾。

    『手を握る泥棒の物語』を除けば第3弾。



    役者さんたちの演技が光ってました。



    乙一作品の中でそれ程好きと言う訳でもないんですけど、
    「それは欠点じゃ無い。リョウは何にでも真剣に向き合うから、多過ぎる嘘に傷付くんだ。」

    みたいな感じのシンヤのセリフが好きでした。

    ちゃんと映画にもこのセリフ出てきましたね。




    天願監督による『暗いところで待ち合わせ』は、アキヒロが単に虐められて拗ねてるだけにしか見えなかったのに対し、この荻島監督はなかなか分かってるなと思う作りでした。



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    【2008/03/09 17:07】 | 実写映画、ドラマ等
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    ロックオンは致命傷こそ免れたものの、右目を負傷。

    しかし、治療中は戦闘に出れないからと治療を拒否。

    落ち込むティエリアをフォローしに行く。




    『優しいんだ。誰にでも。』
    自分に向けられた優しさが特別な物じゃ無かったと気付くフェルト。

    あらら?
    俺はぜひロックオンとフェルトにくっついて欲しかったんですけど、どうなるかな?







    宇宙に上がれず、物資も少ない状態で国連軍の襲撃を受けるトリニティ。

    一時撤退して身を隠すが、そこにスポンサー=アレハンドロの指示により、アリーがやって来る。

    援軍だと偽り、油断させてミハイルを射殺。

    データを書き換えたツヴァイに乗り、ヨハンと戦いを楽しむ。

    アリーの腕は、やはりセルゲイやグラハムの様にエース級。

    ヨハンもアッサリと撃墜されてしまう。



    その魔の手がネーナに迫った時、スローネと国連軍の争いに介入しに来たエクシアが乱入。

    やっぱり女だけ生かすのかよ。






    アリーVS刹那。

    腕の差は歴然。



    でも、やられるーってトコでアレハンドロがコールドスリープ中の爺さんを撃ち殺しちゃったから大変。

    それをトリガーに隠しシステムが起動し、真の性能発揮して逆に完全に圧倒…


    えぇ~~~~~~。


    何だこのインヘルト


    所詮性能が全てってか。



    いや、性能が良い機体ってのは嫌いじゃ無いけど、この作品の場合は見せ方が燃えないんだよな。














    機動戦士ガンダム00

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    【2008/03/08 23:59】 | アニメ
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